神奈川県で大規模修繕をした時の流れ

大規模修繕に対して快く賛成してもらいました

大規模修繕に対して快く賛成してもらいましたどのあたりに問題があるかを調べてもらいました大きな地震が来たとしても安心して住むことができます

私は、神奈川県にマンションを所有していました。
もともと、その土地を購入したわけではなく先祖代々の土地にマンションを建築したことにより私がそのマンションのオーナーになったわけです。
マンションを建築してからすでに15年ほどが経過しており、建物に問題が生じてきていました。
具体的にどのような問題があったかといえば、一つはひび割れです。
マンションはコンクリートでできていますが、100パーセントひび割れがない状態を維持するのは難しいと業者も言っていました。
つまりマンションのような大きな建物を施工する場合でも、時間経過とともにひび割れが発生する可能性は普通にあり得るとのことでした。
また、外壁などを見ると色も随分と汚れてしまいそろそろ外壁塗装するタイミングに来ていたともいえます。
私の知り合いのマンションのオーナーから、そのまま放置しておくよりも大規模修繕などを行った方がよいとのアドバイスをもらったことがあります。
私が所有しているマンションは分譲マンションでしたので、私が独断で行うのではなく、住人の意見が重要になってきます。
そこで、管理組合と連絡をとり本格的に大規模修繕をするかどうかを決めることになりました。
実際に私が管理組合の方と話をした時に、管理組合の方でも自分たちが住むマンションが劣化し大きな地震が来た時に危険な状態にさらされるのは嫌だとのことでしたので、大規模修繕に対して快く賛成してもらいました。

【神奈川】三渓園 入場料7月から値上げ 大規模修繕、耐震化備える https://t.co/V9zzhXqdn0

— 東京新聞(TOKYO Web) (@tokyo_shimbun) 2017年4月16日

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